「お母さん、耕治さんのことを考えて、一人エッチしてたんだよ」
亭主を亡くした美人女将・美恵は豊満な肉体を持て余し、
娘と板前に隠れて股間をまさぐり慰める毎日を送る。
娘・亜里沙と板前・耕治の関係は肉体関係に発展するが、
彼の慕情は母親に向けられていることを亜里沙は理解していた。